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ディスプレイの“ぎらつき”測定、IEC国際標準化に正式に制定

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ディスプレイの“ぎらつき”測定、IEC国際標準化に正式に制定

ディスプレイのぎらつき測定(Sparkle contrast evaluation)は2023年6月に IECの国際標準化に正式に制定されました。 *IEC: 国際電気標準会議(International Electrotechnical Commission) IEC 62977-3-9  Electronic displays - Part 3-9  Evaluation of optical performance - Display sparkle contrast   弊社が販売、技術サービスしていますディスプレイのぎらつき測定器:SMS-1000は この制定の測定方法に全て準拠しております。 これにより、ぎらつき測定器SMS-1000は国内外のディスプレイ業界標準器として 引き続き、高い測定信頼性でお客様のディスプレイの研究開発、品質管理に大きく貢献していきます。 今回のディスプレイのぎらつき測定の国際標準化の詳細やご関心のお客様は、 弊社お問い合わせからご連絡ください。

YouTube動画製品公開:最新ディスプレイ対応の空間解像度評価:MTF測定システムDT-8031

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YouTube動画製品公開:最新ディスプレイ対応の空間解像度評価:MTF測定システムDT-8031

高解像度(8K)ディスプレイや最新ディスプレイ(μLED、マイクロデバイス)、プロジェクターそして立体、空間の新しい映像表示に対応したディスプレイ空間解像度評価のMTF測定システム:DT-8031の製品紹介をYouTubeでご覧ください。 あらゆるディスプレイやディスプレイデバイスとその構成部材,素材のMTF評価や品質管理ツールとして大変有効な評価手法です。 https://www.youtube.com/watch?v=q1Tl-0Qpggw

当社の経営革新計画が東京都知事より承認されました。 計画期間:令和4年11月から令和9年10月まで(5年計画)

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当社の経営革新計画が東京都知事より承認されました。 計画期間:令和4年11月から令和9年10月まで(5年計画)

当社の経営革新計画が東京都より承認されました。計画期間令和4年11月から令和9年10月まで(5年計画) *経営革新計画とは中小企業が新たな事業活動に取り組むことにより経営の向上を図る計画のことで、中小企業経営強化法に基づき、国や都道府県知事の承認が行われます。

ディスプレイの測定サービス ~最新次世代ディスプレイの測定評価と技術アドバイス~

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ディスプレイの測定サービス ~最新次世代ディスプレイの測定評価と技術アドバイス~

ディスプレイの光学測定評価を受け承ります。 装置検討されているお客様や直ぐに装置購入が出来ないお客様に最適な 有償サービス内容です。弊社デモルームに最先端の評価システムを取り揃えております。技術アドバイスも行いますので、質の高い評価が可能です。 詳細はお問合せ下さい。 測定評価概要  □ぎらつき、映り込みの評価: SMS-1000 ぎらつき光学評価システム  □空間解像度評価:DT-8031 空間解像度評価システム  □ディスプレイ基本特性:DMSシリーズ 光学特性評価システム  (輝度、色度、反射特性など) 測定技術サービス_Ver2023ダウンロード

電子デバイス産業新聞_2022年12月1日_6面に弊社訪問リ―ポート記事が掲載されました

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電子デバイス産業新聞_2022年12月1日_6面に弊社訪問リ―ポート記事が掲載されました

電子デバイス産業新聞_2022年12月1日_6面に弊社訪問リ―ポート記事が掲載されました。 弊社CEOの嶋 秀一と弊社顧問の柿沼 孝一郎のインタビュー内容です。弊社はディスプレイ光学機器の技術の提供と販売そしてアフターサービスとディスプレイの高度な専門技術サポートが強みです。来年は前職のソニー㈱のディスプレイOB,OGでディスプレイのコミュニティ-を弊社で発足する予定である。最終的にはソニー関係者以外の業界の方々にも参加できるコミュニティ-を目指し、ディスプレイの発展の1助となる場にしたい。 電子デバイス産業新聞_2022年12月1日_6面_訪問リ―ポート記事ダウンロード

電子デバイス産業新聞2022年5月19日付にディスプレイ空間解像度測定システムのDT-8031が紹介されました。

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電子デバイス産業新聞2022年5月19日付にディスプレイ空間解像度測定システムのDT-8031が紹介されました。

2022年4月から製品販売及び技術サービスを開始しました、ディスプレイ空間解像度測定システムのDT-8031が電子デバイ産業新聞(5月19日付)に紹介されました。 このディスプレイ空間解像度測定システムはディスプレイ専用測定システムであり、高い測定精度、安価なシステム、簡単操作を特徴し、今後の8K含めた高精細ディスプレイ、次世代のディスプレイに対応し、あらゆるディスプレイ、ディスプレイデバイス、素材/部材の空間解像度評価が出来る新しい測定システムです。 DT-8031_電子デバイス産業新聞_220519付ダウンロード

月刊マテルアルステージ2022年2月号(技術情報協会発行)にディスプレイのぎらつき評価技術が日本化工塗料㈱様と共著で掲載されました。

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月刊マテルアルステージ2022年2月号(技術情報協会発行)にディスプレイのぎらつき評価技術が日本化工塗料㈱様と共著で掲載されました。

月刊マテリアルステージ2022年2月号 https://www.gijutu.co.jp/doc/magazine/m_2022_02.htm  ■ 特集1車載ディスプレイに向けた反射防止技術と性能評価 車載ディスプレイの最新ぎらつき評価技術と機能性コーティング剤アフロディ(株) 嶋 秀一日本化工塗料(株) 遠藤 幸典,清水 大介 1.はじめに2.車載ディスプレイ3.ぎらつき4.ぎらつきの定量測定手法5.ディスプレイの鮮鋭度評価 ディスプレイぎらつき測定機:SMS-1000の製品カタログは 閲覧・ダウンロードが可能です。 SMS1000_Verison2190628ダウンロード

ディスプレイのぎらつき測定システム・SMS-1000が【メトリ―】に紹介されました。

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ディスプレイのぎらつき測定システム・SMS-1000が【メトリ―】に紹介されました。

弊社で取り扱うドイツDM&S社のディスプレイのぎらつき測定システム・SMS-1000が”メトリ―”に紹介されました。 掲載内容  https://metoree.com/categories/7486/ メトリーは、様々な製品を紹介する研究者・エンジニア向け製品・メーカー情報比較サイトです。

2022年1月16日号のペイントコーティングジャーナルにディスプレイWEBセミナーの記事が掲載されました。

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2022年1月16日号のペイントコーティングジャーナルにディスプレイWEBセミナーの記事が掲載されました。

ペイント&コーティングジャーナル 2022年 1月19日号 「ディスプレイ防眩性の評価手法を解説 ぎらつき、鮮鋭度との両立図る アフロディ/日本化工塗料」の記事が掲載されました。 日本化工塗料株式会社様の下記のURLをご覧ください。 https://www.nippon-kako.co.jp/topics/20220119.html

アンコールのディスプレイ無料Webセミナーご案内:2月22日開催_最新ディスプレイのぎらつきの定量評価方法

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アンコールのディスプレイ無料Webセミナーご案内:2月22日開催_最新ディスプレイのぎらつきの定量評価方法

昨年は無料Webセミナー“最先端ディスプレイ測定技術とアンチグレアコーティング剤の開発動向”を 3回シリーズで開催させて頂きました。 ご聴講者様の多くの方々から再度セミナーを開催してほしいとのご意見が 多数頂いているため、2月に再公演を昨年同様に日本化工塗料様と開催することに 決定しました。 今回はアンコールにお応えして、セミナーは昨年の第1回開催の”ディスプレイぎらつきの 定量評価方法”です。講演内容の一部分は最新版へアップデートします。 是非、ご参加ください。 添付資料及び下記のURLよりお申込みください。 ・最新ディスプレイのぎらつきの定量評価方法 ・2022年2月22日(火)13:00-14:30 ・Zoom開催 ・アジェンダ 第1部  アフロディ株式会社   ・ディスプレイのぎらつきとは何か   ・なぜディスプレイのぎらつき評価が必要なのか   ・ぎらつきはどのように評価するのか   ・ぎらつき評価の最新データ紹介 第2部   日本化工塗料株式会社      ・ディスプレイとぎらつき   ・アンチグレアコーティング剤について   ・ぎらつき抑制手法   ・用途展開  ・申し込み https://www.nippon-kako.co.jp/seminar/index.html アンコールWebセミナー_-22.02.22ダウンロード