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Web第3回最先端ディスプレイ測定技術無料セミナー 12月14日開催、最先端ディスプレイ向けアンチグレアコーティング剤の開発とその評価

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Web第3回最先端ディスプレイ測定技術無料セミナー 12月14日開催、最先端ディスプレイ向けアンチグレアコーティング剤の開発とその評価

①最新ディスプレイのぎらつき定量手法      8月24日終了しました。 ②最新ディスプレイの解像度と鮮鋭度(白ボケ)測定方法  10月20日終了しました。 ③最先端ディスプレイ向けアンチグレアコーティング剤の開発とその評価    12月14日開催予定  詳細とお申し込みは下記へ https://www.nippon-kako.co.jp/seminar/ 第3回Webセミナーダウンロード

Web第2回ディスプレイ測定技術無料セミナー 10月20日開催,最新ディスプレイの解像度と鮮鋭度(白ボケ)測定方法

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Web第2回ディスプレイ測定技術無料セミナー 10月20日開催,最新ディスプレイの解像度と鮮鋭度(白ボケ)測定方法

①最新ディスプレイのぎらつき定量手法      8月24日終了しました。 ②最新ディスプレイの解像度と鮮鋭度(白ボケ)測定方法  10月20日開催 ③最先端ディスプレイ向けアンチグレアコーティング剤の開発とその評価    12月14日開催予定  詳細とお申し込みは下記へ https://www.nippon-kako.co.jp/seminar/ 第2回ディスプレイWeb2021セミナーダウンロード

東京都八王子市立加住中学校の皆様が2021年9月14日に弊社のテクノロジーオフィスを企業訪問されました。

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東京都八王子市立加住中学校の皆様が2021年9月14日に弊社のテクノロジーオフィスを企業訪問されました。

2021年9月14日(火)の午前中に東京都八王子市立加住中学校の2年生の皆様が 弊社のテクノロジーオフィス(東京都町田市中町)へ企業体験として訪問されました。 当日は弊社CEOの嶋より、弊社の事業内容、ディスプレイの過去から現在の最新技術と100年先の未来のディスプレイに関して、お話をさせて頂きました。 終了後、生徒様より多くの質問がありました。 弊社はこれからも地域社会に貢献することを積極的に行ってまいります。

ペイントコーティングジャーナル 2021年 9月 1日号「”ぎらつき”を評価、抑制する ディスプレイ開発の最新動向を解説日本化工塗料/ アフロディ」の記事が掲載されました。

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ペイントコーティングジャーナル 2021年 9月 1日号「”ぎらつき”を評価、抑制する ディスプレイ開発の最新動向を解説日本化工塗料/ アフロディ」の記事が掲載されました。

日本化工塗料とアフロディは8月24日、WEBセミナー「最先端ディスプレイ測定技術とアンチグレアコーティング剤の開発動向」の第1回セミナーを開催した。同セミナーは計3回の講座を通し、ディスプレイ開発の現状と品質評価のための測定法などについて解説するもので、第1回目の今回はディスプレイのぎらつきに対する定量化方法について紹介した。当日は材料メーカー、コンバーター、家電メーカーなど約70名が参加した。 第1部はディスプレイ測定機器の販売や技術サポートを手がけるアフロディの嶋秀一社長が登壇。ディスプレイにおける”ぎらつき”が起こる原理から評価法、評価の有効性について述べた。 ぎらつきは、画面に粒のように異なる色が混じる現象のこと。嶋氏はぎらつきの発生要因を「異なる輝度の画素が発生し、視覚度差によって起こる」と前置きした上で、「高解像化に伴いRGBのピッチ間が細かくなったことで隣の画素(色)を拾っている」とメカニズムを解説した。 また8K、16Kとディスプレイの高解像化に伴い、「ぎらつきに対する対策と定量評価が必要になる」と指摘。同社が扱うDM&S社の「SMS-1000」を含めたディスプレイ用ぎらつき測定器を紹介した。ぎらつきについては、2019年12月にJIS規格となる「ディスプレイのぎらつき度合いの求め方」(JIS C1006)が制定。国際規格も現在協議に入っており、嶋氏は実機を使ったぎらつき度合いを測るためのプロセスや評価法について紹介した。  続いて第2部は、日本化工塗料・高機能性材料部の清水大介氏がアンチグレアコーティングにおけるぎらつきの抑制手法について述べた。清水氏は、「樹脂と粒子の屈折率差が光を散乱・反射させ、映り込みを防止する」とアンチグレアコーティングのメカニズムを解説。その上で、「小粒径ほどぎらつきコントラストは低い傾向が見られた」と粒子の大きさや塗装膜厚、粒子の形状との関係性について説明した。 清水氏は「ぎらつき対策と映り込み防止はトレードオフの関係にあり、両立が課題となっている」と指摘。 その手法として、AG層の上にAR(低反射)層を加える仕様を示し、後のAGコーティング剤の開発に意欲を示した。 第2回は10月20日、「最新ディスプレイの解像度と鮮鋭度(白ボケ)測定方法」をテーマに行われる。

月刊ファインケミカル2021年7月号にディスプレイぎらつき測定の内容が掲載されました。

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月刊ファインケミカル2021年7月号にディスプレイぎらつき測定の内容が掲載されました。

7月15日発行「月刊ファインケミカル2021年7月号」の 【特集】タッチパネルのためのケミカルスに 「車載用タッチパネルとその構成材料への要求特性および開発・実用化事例」で 日本化工塗料株式会社の遠藤幸典様/清水大介様の共同執筆で掲載されました。 掲載内容をご希望の方は弊社ホームページよりお問合せ下さい。

最新ディスプレイ技術のWeb無料セミナー開催のお知らせ 全3回シリーズ 

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最新ディスプレイ技術のWeb無料セミナー開催のお知らせ 全3回シリーズ 

①最新ディスプレイのぎらつき定量手法 ②最新ディスプレイの解像度と鮮鋭度(白ボケ)測定方法  ③最先端ディスプレイ向けアンチグレアコーティング剤の開発とその評価   詳細とお申し込みは下記へ https://www.nippon-kako.co.jp/seminar/ ディスプレイWeb2021セミナーダウンロード

6月24日電子デバイス産業新聞に弊社CEO嶋秀一のインタビュー記事が掲載されました。

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6月24日電子デバイス産業新聞に弊社CEO嶋秀一のインタビュー記事が掲載されました。

9面 液晶・ディスプレイ ぎらつき評価システムSMS-1000がJIS採用 検査領域の拡充で美しい画面評価 電子デバイス産業新聞インタビュー記事_21.06.24ダウンロード

YouTubeご覧ください。最新ディスプレイのぎらつき評価システムSMS-1000

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YouTubeご覧ください。最新ディスプレイのぎらつき評価システムSMS-1000

https://www.youtube.com/watch?v=zzhxoLzrZ9k 美しいディスプレイが実現可能!JIS規格準拠したドイツ製の定量評価システム『SMS-1000』は、ディスプレイ用ぎらつき測定器です。 ディスプレイのぎらつきを数値化。 ドイツ製のディスプレイ専用機で、現在業界で非常に購入及び引き合いが多い製品です。 サンプル毎の条件出しは必要ありません。アンチグレアディスプレイの研究開発と品質保証にご使用いただけます。 【特長】■ドイツ DM&S社製■ぎらつき(Sparkle)評価■映り込み評価■鮮鋭度(DOI)評価 詳細はお気軽にお問い合わせ下さい。サンプル測定デモや測定サービスも承ります。

大好評Web無料セミナー:最新ディスプレイ動向と測定技術シリーズを開催中

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大好評Web無料セミナー:最新ディスプレイ動向と測定技術シリーズを開催中

■第1回目(大好評開催中)   最新ディスプレイのぎらつきの定量評価手法  講師:CEO 嶋 秀一  時間:Webセミナー:45分、質疑応答:15分 ■次回開催(2021年6月頃開催スタート予定)   最新ディスプレイの解像度と鮮鋭度測定手法 ■第3回目(2021年秋スタート予定)   最新ディスプレイの視認性の写り込み(防眩性)測定手法 セミナーをご希望の会社様はお問合せよりご連絡ください。 各社様毎に少人数から最大100名様までご対応しております。